相談の申込みのフォームで希望の日時を受け、担当者の予定の空きと照らして、空いていれば予定表に仮に入れます。ほかの予定が後から入って、同じ枠を取られるのを防げます。仮押さえと分かる名前で入れておくと、予定表を見た人が取り違えません。
希望の日時が全部埋まっていたら、無理に入れずに、その旨と次の手順を案内します。仮押さえのあと、誰がいつ確定の連絡をするかも決めておきます。
仮押さえの枠は、確定の連絡が来なければいつ外すかも決めておきます。仮押さえが残ったままだと、ほかの方の予約をその枠に入れられません。