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業務のシステムを、AI と自社で作る研修

AIシステム開発研修

当社が社内の業務システムやこのサイトを AI と作ってきた進め方で、御社の業務のシステムを AI と作る研修です。

一括 3,000,000円税別 AI秘書作成研修を受講済み、または同時のお申込みなら2,800,000 円

01おすすめする企業

業務のシステムを、外注せずに AI と自社で作りたい会社におすすめします

次のような企業におすすめします

  • Excel や紙で回している業務を、自社に合ったシステムにしたい
  • システムを作るたびに外注すると、費用も時間もかかる
  • 社内に、AI と一緒にシステムを作れる人を育てたい

別のサービスをおすすめする場合

  • まず AI で何ができるかを見てから決めたい → AI基礎研修
  • システムを作るのは任せて、毎月 1 つずつ AI に任せる作業を増やしたい → AI伴走支援
  • 顧客管理と見込み客を集める仕組みを、まとめて入れてほしい → HikiAI Cloud
02サービス内容

当社が社内システムを AI と作ってきた進め方で、御社の業務のシステムを作ります

当社では、代表の小野が必要な機能を伝え、AI エージェントが設計・実装・テストを行い、人が確かめてから公開しています。社内の業務システムは 2026 年 6 月 22 日に作り始め、翌日から社内で使い始めました。使いながら出た社長の追加の依頼 32 件は、その週のうちに反映しました。研修の期間・回数・人数は、作るシステムに合わせて相談で決めます。

01

当社の進め方

必要な機能を言葉にして AI に伝え、AI が作ったものを人が確かめてから使い始めます。当社の社内の業務システムも、このサイトも、この進め方で作りました。

02

作る前に決めること

作る機能ごとに、何ができれば完成かと、どう確かめるかを先に書き出してから、AI に作らせます。

03

作った後に確かめること

テストが通っても、実際の画面を開いて動くかを確かめてから公開します。

04

記録を残す

AI に頼んだことと、変えたところを記録に残し、後から追えるようにします。

05

御社のシステムで行う

研修では、御社の業務のシステムを題材に、この進め方で AI と作ります。

03料金

定価 300 万円、AI秘書作成研修の受講済みなら 280 万円(税別)です

AIシステム開発研修

一括 3,000,000円税別 AI秘書作成研修を受講済み、または同時のお申込みなら2,800,000 円

定価です。AI秘書作成研修を受講済みの方と、同時にお申込みの方は 2,800,000 円(税別)です。

相談してから決める
AIシステム開発研修の料金に含まれるものと、含まれないもの

料金に含まれるもの

  • 当社が社内の業務システムを AI と作ってきた進め方
  • 御社の業務のシステムを題材にした研修

含まれないもの

  • Claude の利用料(御社でご契約)
  • サーバーとドメインの費用(御社でご契約)
  • パソコン

お支払いと契約

  • 請求書払い(銀行振込)。請求の時期は、相談のときにお知らせします。
  • 申込みの後、内容と開始日が決まるまで費用はかかりません
  • 請求先が申込みの会社と違う場合(法人が複数など)は、申込み画面でお知らせください

進め方と請求の詳細

題材御社の業務のシステム
期間・回数・人数作るシステムに合わせて、30 分の無料相談で決めます
料金定価 3,000,000 円。AI秘書作成研修を受講済み、または同時のお申込みの場合は 2,800,000 円(いずれも税別)
04助成金

リスキリング助成金の対象になれば、研修の経費の 75% が助成されます(1 人 30 万円まで)

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)を使い、研修を業務として 10 時間以上行うなどの要件を満たすと、中小企業は研修の経費の 75% が助成されます。限度額は 1 人 30 万円です(研修が 10〜100 時間の場合)。この研修の時間数は、内容を決めるときに一緒に確かめます。

定価 3,000,000 円(税別)
受講する人数経費の助成の目安御社の負担
1 名 300,000 円 2,700,000 円
3 名 900,000 円 2,100,000 円
5 名 1,500,000 円 1,500,000 円
AI秘書作成研修の受講済み 2,800,000 円(税別)
受講する人数経費の助成の目安御社の負担
1 名 300,000 円 2,500,000 円
3 名 900,000 円 1,900,000 円
5 名 1,500,000 円 1,300,000 円

経費の助成の目安は、研修費の 75% と、1 人 30 万円に人数を掛けた額の、小さいほうです。研修費は研修 1 つの料金で、人数では変わりません。

注意点

  • 中小企業の場合の助成率と限度額です。対象になるかは、研修を始める前に社会保険労務士と確認します
  • 研修は業務として 10 時間以上行い、事業展開等実施計画の提出などの要件があります
  • 計画届は、研修を始める 6 か月前〜1 か月前に出します。研修を始めてからでは間に合いません
  • 研修費はいったん全額をお支払いいただき、支給が決まった後に助成されます
  • 支給の申請は研修の終了後 2 か月以内です。申請は社会保険労務士が行います(当社は行いません)
  • 令和 4〜8 年度の時限措置で、令和 8 年度(2027 年 3 月まで)が現時点の最終年度です
  • 限度額は研修の時間で変わり、1 人 30 万〜50 万円です。eラーニングは 1 人 15 万円までです
  • 通学や同時双方向のオンラインの研修なら、受講した時間の賃金も 1 人 1 時間ごとに助成されます(賃金助成)。上の目安には入れていません

リスキリング研修のページを見る

05セキュリティ

お預かりするデータの扱い

  • 入力した内容を AI の学習に使わせない設定で行います
  • 作るシステムの元になるファイルと記録は、御社の契約の中に置きます
  • 個人情報を扱うシステムは、AI に読ませてよい項目を先に決めてから作ります
  • AI から操作できる範囲を決め、削除や外部への送信は AI からできないようにします。AI からの操作は記録に残します
  • 秘密保持契約(NDA)を結んでから研修を始めることもできます

データの扱いとセキュリティの方針を読む

06

AI でシステムを作るときによくある課題

課題 1

テストは通ったのに、画面が出ていない

当社の開発でも、テストは合格しているのに画面が無かったことがあります。そのため、実際の画面を開いて確かめてから公開します。

課題 2

何ができれば完成かを決めずに作り始める

当社では、作る機能ごとに、何ができれば完成かと確かめ方を先に書き出し、それが無いまま作り始めることを決まりで止めています。

課題 3

AI にできる操作を決めていない

当社の社内システムでは、AI から情報を読んだり登録したりはできても、削除や外部への送信はできないようにし、操作はすべて記録しています。

07ご依頼から開始までの流れ

研修の期間と回数は、作るシステムに合わせて相談で決めます

研修の期間・回数・人数は、作るシステムに合わせて、30 分の無料相談で決めます。

研修の期間と回数は、作るシステムに合わせて相談で決めます(3 段階)
  1. 1

    申込みから 1〜3 営業日

    30 分の無料相談

    お困りごとを伺い、このサービスでどこまでお手伝いできるかをお伝えします。ほかのサービスのほうが役に立つときは、そちらをおすすめします。

  2. 2

    相談の後

    作るシステムと研修の進め方を確定

    相談の場で、題材にする業務のシステムと研修の進め方を決め、確定した内容をメールでお送りします。

  3. 3

    期間は相談で決めます

    AI と作る

    御社の業務のシステムを、当社の進め方で AI と作ります。

09

よくあるご質問

受講済みの割引はありますか?
定価は 3,000,000 円(税別)です。AI秘書作成研修を受講済みの方と、AI秘書作成研修と同時にお申込みの方は 2,800,000 円(税別)です。
研修の期間や回数は決まっていますか?
作るシステムによって変わるため、30 分の無料相談で伺って決めます。
当社が作ったシステムの例はありますか?
当社の社内の業務システムを、事例のページに載せています。2026 年 6 月 22 日に作り始め、翌日から社内で使い始めました。

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サービス名・料金・開始までの目安を書いたメールを作成できます。

メールで送る

見積もりは 3 分でできます。頼むかどうかは、相談のあとで決められます。

30 分の無料相談で、御社の場合の進め方をお伝えします。申込みに会員登録はいりません。

相談の日時は 1 営業日以内に確定してご連絡します。そのほかのお問い合わせには 3 営業日以内にお返事します。