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助成金の要件に合わせた社員全員向けの研修

リスキリング研修

社員向けの AI・デジタル研修を、国の助成金の要件に合わせて組み立てます。

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  • お見積もりは相談後 3 営業日以内

動画で見るリスキリング研修(約 1 分)

01

よくあるお悩み

全員に研修を受けさせたいが、費用が重い

10 名を超えると研修費がかさみ、後回しになっている。

助成金の話は聞くが、何が対象か分からない

制度の名前が多く、自社が使えるのかどうかも分からない。

研修を受けても業務が変わらない

講座で習ったことを自社の仕事にどう使うかまで決められず、元のやり方に戻ってしまう。

02おすすめする企業

社員全員の研修費を助成金で抑えたい会社におすすめします

次のような企業におすすめします

  • 社員全員に AI やデジタルの研修を受けさせたい
  • 研修費用の負担を助成金で抑えたい
  • 業務のデジタル化に合わせて、社員の仕事の仕方を変えたい

別のサービスをおすすめする場合

  • 社長と数名で、まず 1 回受けてみたい → AI基礎研修
  • 研修よりも、日々の業務に AI を組み込む作業を任せたい → AI伴走支援
03期待できる効果

要件を満たせば、研修経費の 75%(中小企業)が助成の対象です

数字は一例です。実際の目標は、開始時に今の状況を伺って一緒に決めます。

変わる前(BEFORE)と変わった後(AFTER)の比較
  1. 研修の対象

    BEFORE

    一部の人だけ

    AFTER

    社員全員

  2. 研修費の負担

    BEFORE

    全額自社

    AFTER

    対象になれば経費の 75%(中小企業)が助成(要件による)

  3. 研修の後

    BEFORE

    受けて終わり

    AFTER

    計画と記録が残り、業務で使い始める

04サービス内容

助成金の要件に合わせた研修計画を作り、研修と記録の整備まで行います

社員が AI や業務システムを使いこなすための研修を、助成金(人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース)の要件に合わせて設計します。助成金の申請は社会保険労務士の業務のため、対象になるかどうかは社会保険労務士と確認しながら進めます。

01

研修計画の作成

今の業務と、研修の後にできるようになることを整理し、助成金の要件に合わせた研修計画を作ります。

02

研修の実施

計画に沿って、AI や業務システムの使い方を複数回に分けて研修します。

03

記録の整備

出席・内容・成果の記録を、申請に使える形で残します。

04

社会保険労務士との確認

助成金の申請は社会保険労務士の業務です。対象になるかどうかと必要な書類を、社会保険労務士と確認しながら進めます。

成果の目安

  • 研修の計画と記録が、助成金の申請に使える形で残る
  • 研修の後、社員が業務で AI を使い始められる

効果の測り方: 研修の前後で、対象の業務にかかる時間とできる作業を比べます。

05

業種別の参考例

ここにない業種でも、30 分の無料相談で御社の場合の使い方をお伝えします。

会員制・スクール(スポーツクラブ・教室)

会員対応の文章、スケジュール調整、出席と支払いの記録に AI を使う研修を行います。スマートフォンしか使わないスタッフは、班を分けて研修します。

モデルケースを読む
製造業

現場の記録・報告、見積もり、図面のやり取りに AI を使う研修を行います。

モデルケースを読む
サービス業・士業

お客様対応の文章、資料作成、集計に AI を使う研修を行います。

モデルケースを読む
06

料金

リスキリング研修

個別にお見積もり

受講人数と研修時間でお見積もりします。

相談してから決める
リスキリング研修の料金に含まれるものと、含まれないもの

料金に含まれるもの

  • 研修計画の作成
  • 研修の実施(複数回)
  • 出席・内容・成果の記録
  • 社会保険労務士との確認への同席

含まれないもの

  • 社会保険労務士への申請手続き費用
  • AI サービスの利用料

お支払いと契約

  • 初期費用: お見積もりに含めてお知らせします
  • 請求書払い(銀行振込)。研修の開始月と完了月に分けてご請求します。
  • 申込みの後、内容と開始日が決まるまで費用はかかりません
  • 請求先が申込みの会社と違う場合(法人が複数など)は、申込み画面でお知らせください

担当

  • 打ち合わせは代表の小野、設定作業は社内スタッフ 3 名が担当します。

進め方と請求の詳細

人数5 名から。1 回の研修は 10 名までとし、年齢や慣れで班を分けられます
制度人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース(令和 8 年度までの時限措置)。研修経費の 75%(中小企業。大企業は 60%)が助成の対象。1 コース 10 時間以上が要件
申請社会保険労務士の業務です。当社は研修計画と出席・内容・成果の記録を、申請に使える形で整えます
07セキュリティ

お預かりするデータの扱い

  • 使う AI は、Claude・ChatGPT などの法人向けプランのうち、入力した内容を学習に使わない契約と設定のものだけです。御社の資料・図面・会員名簿・顧客情報も、この AI でのみ扱います
  • 客先から預かった図面・資料は、御社が客先から許可を得ている範囲でのみ扱います。判断に迷うものは AI に入力しません
  • データは御社が契約するアカウントの中に置き、当社は作業に必要な範囲だけアクセスします
  • 契約が終わったら、当社が預かったデータは削除し、削除したことをお知らせします
  • 秘密保持契約(NDA)を結んでから作業を始められます

データの扱いとセキュリティの方針を読む

08よくある課題

助成金を使った研修でよくある失敗

課題 1

助成金の手続きに手間がかかりすぎる

申請の手続きは社会保険労務士の業務です。当社は研修の記録を申請に使える形で残し、御社の手間を減らします。

課題 2

助成金のための研修になり、業務が変わらない

助成金を受けることが目的になると、研修は受けて終わりになりがちです。当社は、先に研修の後の業務の変え方を決め、その研修が助成金の対象になるかを確かめます。受講の後に業務でどう使うかも、研修の中で決めます。

09ご依頼から開始までの流れ

研修の前に、助成金の対象になるかを社会保険労務士と確かめます

助成金は、研修を始める前に手続きが必要です。開始の日程は、30 分の無料相談で一緒に確かめます。

研修の前に、助成金の対象になるかを社会保険労務士と確かめます(5 段階)
  1. 1

    申込みから 1〜3 営業日

    30 分の無料相談

    お困りごとを伺い、このサービスでどこまでお手伝いできるかをお伝えします。ほかのサービスのほうが役に立つときは、そちらをおすすめします。

  2. 2

    相談から 1〜2 週間

    助成金の対象確認

    御社が対象になるかと、必要な手続きを、当社が社会保険労務士と確認します。

  3. 3

    対象確認から 1 週間

    お見積もりと研修計画

    受講人数と研修時間でお見積もりし、研修計画を作ります。

  4. 4

    お見積もりの後

    内容と開始日を確定

    お見積もりの内容をご確認いただき、開始日を決めます。確定した内容をメールでお送りし、請求書を発行します。

  5. 5

    計画による

    研修の実施と記録

    計画に沿って研修を行い、記録を残します。

10

よくあるご質問

助成金の申請も代わりにしてもらえますか?
申請は社会保険労務士の業務のため、当社は行いません。社会保険労務士と連携して進めます。
必ず助成金がもらえますか?
要件を満たすかどうかで決まります。対象になるかは、研修を始める前に社会保険労務士と確認します。
何名から対応できますか?
5 名から組めます。1 回の研修は 10 名までとし、それ以上は班を分けます。人数と時間でお見積もりします。

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見積もりは 3 分でできます。頼むかどうかは、相談のあとで決められます。

30 分の無料相談で、御社の場合の進め方をお伝えします。申込みに会員登録はいりません。

  • お見積もりは相談後 3 営業日以内

相談の日時は 1 営業日以内に確定してご連絡します。そのほかのお問い合わせには 3 営業日以内にお返事します。